mother earthより

  • 2020.04.06 Monday
  • 05:44



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タネが危ない!わたしたちは「子孫を残せない野菜」を食べている。〜野口のタネ店主 野口勲さん | 一般財団法人 Next Wisdom Foundation ネクストウィズダムファウンデーション

  • 2020.04.05 Sunday
  • 12:12
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タネが危ない!わたしたちは「子孫を残せない野菜」を食べている。〜野口のタネ店主 野口勲さん

世界の人口が70億人を超え、膨大な人口を限られた資源で支えるためにさまざまな品種改良や農薬や化学肥料の開発、生産方法の開発が行われてきました。その究極とも言えるのが作物の遺伝子や種子に手を加えること。

いま世界の農家で使われているほとんどのタネが「F1」と呼ばれる一世代限りしか使えないタネ。そしてF1の中でもオシベがない「雄性不稔」と呼ばれる、生物学的には異常なタネが増えていると言います。

食糧生産の効率化のために増え続けるF1のタネ、その一方で私たちの食の安心や安全への意識は高まっています。このジレンマをどのように解決すればよいのか。著書や講演でF1種子の危険性を訴え、在来のタネを守る活動を広めている「野口のタネ」店主、野口勲さんにお話をお聞きました。

<プロフィール>

野口のタネ・野口種苗研究所代表 野口勲さん

1944年生まれ。
全国の在来種・固定種の野菜のタネを取り扱う種苗店を親子3代にわたり、埼玉県飯能市にて経営。
伝統野菜消滅の危機を感じ、固定種のインターネット通販を行うとともに、全国各地で講演を行う。
著書に「いのちの種を未来に」「タネが危ない」、共著に「固定種野菜の種と育て方」等。
家業を継ぐ前には、漫画家・手塚治虫氏の「火の鳥」初代担当編集者をつとめた経歴を持つ。

野口のタネ・野口種苗研究所(http://noguchiseed.com/

おいしさの8割はタネで決まる

現代の農業では、おなじ規格のものを大量に作ることが農家に求められています。そして、規格通りの野菜を作るためには「F1」のタネを使わなければならない「F1(雑種第一世代)」のタネから育った野菜は、みんな同じ成育のしかたをし、型にはまったようなかたちになり、そして同じ時期に収穫できます。つまり、出荷しやすく、売りやすいということです。

一方で「在来種」や「固定種」と呼ばれる、昔から使われているタネは一粒一粒に特徴があり、多様性があり、早く育つものもあれば遅く育つものもある。葉の形を見たり、成育の状況を見ながら、大きくなったものから収穫します。一度タネをまけば長い間収穫できますが、需要に合わせてまとまった量を定期的に出荷することができないから、お金にするのは難しい。でも味も昔の野菜そのままで美味しいので家庭菜園に向いています。そして、いくら無農薬や有機肥料で育てても、味を決める8割はタネ、本当に昔ながらの美味しい野菜を食べたいなら在来種を自分で育てるしかありません。

だから私は家庭菜園のタネの店として在来種や固定種を売っていて、買う人もほとんど個人の方です。あくまでもタネを売る店で、育てるのはお客さんなんですね。講演会をやると7割以上の人が30代〜40代の女性ですが、質疑応答の時間になって必ず最初に受ける質問は「そんな野菜はどこで買えるんですか?」と。だから私は毎回「買えません、自分で育ててください。」と言うんです。実際、固定種の栽培は都内でやるほうが向いています。

なぜかというと日本の野菜はアブラナ科のものが多くて、かぶ、なっぱ、大根など交雑しやすいんですね。自家採種、自分でタネ取りするためには混ざりやすい野菜から隔絶した場所でやらなければならない。都内は畑がないから種採りするのがラクなんですよ、そばに同じような野菜がないから。そもそも、最近のF1野菜は花粉ができないから交雑しない、種を汚染しないのですが。タネ取りを都内の庭や畑でやるのはオススメできます。

ただ、F1野菜はいまの社会に必要なんですよ。昔は日本の8割の人がなんらかの農業をやっていました。お侍だって自分の畑を耕して野菜を育てていました。それがどんどん工業化が進み、高度成長期になると農村部に残って食べ物を育てる人が少なくなった。いまの日本では、215万軒(H27時点、農水省統計)の農家が1億2000万人の食べ物を作っているわけです。だから効率が良くないといけないし、周年栽培(1年中栽培すること)して供給しなければならない、だから社会全体の食の需要を賄うにはF1のタネが必要なんです。

ただ、そのF1の作りかたにもいろいろあって、人工授粉でやっていた時代や、アブラナ科の自家不和合性(自家受粉しない性質)を利用してやったり、自然の植物が持つ特性を活かして作られるF1に対しては、私も反対なんてしてなかったのですが。
いま、どんどん雄性不稔」というオシベを持たない異常な株を利用して作られたタネが増えて、花粉ができない、子孫ができない、そういう野菜が増え続けていて、これが危険なのではないかと訴えている、危惧しているんです。

オシベがない、タネができない「雄性不稔」

雄性不稔を使ったF1の技術はアメリカでできたもので、それがいま世界標準になっています。もともと日本にあったF1のタネはアブラナ科の野菜から作られていました。しかしアブラナ科の野菜は海外にほとんどないんです。菜っ葉なんて食べているのは日本、韓国、中国くらい、欧米ではあまり食べないんです。

日本独特のF1技術というのが自家不和合性というもので、これを日本で採種していたときはよかったんだけど、タネ取りをする農家がいなくなって、F1の需要が増えて、それだけの量を日本で生産するにはコストが見合わなくなった。

だから父親と母親のタネの原種を渡して、採種をほとんど海外に任せるようになった。でも海外では母親を雄性不稔にして花粉のでない株をつくり、それを使ってタネを作るようになった。いま日本のタネがどんどん雄性不稔に変えられているんです。日本人の主要な食べ物である菜っ葉などが雄性不稔になって、それを日本人が食べるということ。だから私はいま危機感でいっぱいなんです。

雄性不稔の野菜かどうか、スーパーに並んでいるものを見てもわかりませんが、花を咲かせればすぐにわかります。試しに、スーパーで売っている大根やニンジン、タマネギなんかを庭に植えてみてください。やがて花が咲きますが、その花の先を虫眼鏡でよく見るとオシベがありませんから。オシベがない野菜ばかりになってるんです。つまり子孫を残せない野菜ばかりを食べてるんです、私たちは。それは危険なんじゃないのかと。でも誰もそんなこと知らないし、知ってるのはタネ屋だけだけど、タネ屋はそんなこと何も言わない。だからだれも知らないんです。

もし私が死んで、こういう固定種や在来種のタネを扱う店がなくなってしまったら、もうどこにもなくなってしまう。だから今のうちに私のところからタネを買って、自分で育てて、それを子孫に繋いでくれ、と言って回ってるんです。

誰もタネを採らなくなった

いまうちで販売しているタネも、どんどん種類が減ってきています。日本の菜っ葉は交雑しやすいので、すべてのタネを一カ所で自家採種することは難しい。例えばうちはカブのタネを採ってるんですが、カブをやると菜っ葉のタネは取れないんです。みんな交雑しておかしくなっちゃうから。菜っ葉の下がカブになってしまったり、カブの葉っぱが小松菜になっちゃったり白菜になっちゃったりするから。だからカブ以外のタネは他所から買うしかないんです。だからどんどん減ってるんです。

タネを採る人がいなくなったから、タネもなくなってきているんです。タネは採るものじゃなくて買うものだという時代になってしまったから。いまタネ採りの仕方を知っている農家は、80~90歳くらいの人だけ。その下の世代の50~60代の人たちはタネを採るなんて面倒くさい、それよりも買った方が安いし楽だしお金になる野菜ができると考えています。

タネを採るためには9月にタネをまいて、12月にだいたい野菜ができる。そのなかからいいものを選んでもう一度植えて、そして3〜4月に花が咲いて そのタネを採れるのが7月になる。一枚の畑をそれだけの期間占領してしまうんです。でも今の農業は同じ畑をいかに回転させて効率よくお金にするかという農業だから、半年以上ムダなことに畑を使うなんてもったいないという考えなんですね。

だから僕の話を聞いたり本を読んだ人から「種採りをしたいんですけど、どうすればよいですか? 採るのは難しいですよね?」とよく訊かれるんですが、難しいことなんてないんです。植物は人間に食べられるためじゃなくて、自分の子孫を残すために生きてるんだから、ほっとけばみんなタネになるんです。

昔は世界中の何億人という農民がみんなやってきたことなんです。それが昭和30年代後半くらいからF1のタネができて、形のいい揃いのいい市場で売れやすい野菜ができるというので農家がみんなよろこんで買って、そしてタネを自分で採ってみた。すると先祖帰りしてしまって、次の代ではめちゃくちゃなものしかできないということがわかった。そこからタネはもう採るもんじゃない、買うもんだ、ということになってしまった。昭和50年代くらいからタネ採りをする農家はなくなってしまいました。

日本のタネは外国製?

大手の種苗会社はF1か雄性不稔か自家不和合性かなんて言う必要がないから自分からは言わない。雄性不稔か自家不和合性かなんて訊いても絶対に教えてくれない。JAで売られているのもほとんどF1で、しかも古いタネです。そして、いまのF1のタネはほとんど海外採種になってしまいました。海外から入るF1のタネと国内で採る固定種のタネの値はそんなに変わらない。海外の方が安く入る場合もあります。

昔は海外の種採りメーカーも、1エーカー作らせてくれたら何でも採りますよ、ぜひ依頼してくださいと言ってたのが、いまでは5エーカー作らせてくれないと採ってやらないぞ、ということになってきて、5エーカーというと2町歩、2ヘクタールのタネというと何トンもの量になる。それが海外でできると、アメリカやイタリアなどの北半球では日本と同じように7月ころにタネが実って、それが船に乗って日本の神戸か横浜について、港の植物検疫所で菌や虫の卵が付いていないか検査されて、そのあと日本の種苗会社に入ってくるわけです。

昔の種苗法という法律では、採取年月を表示する義務があったんですが、海外採種のタネが日本に入ってくる頃には蒔き時を過ぎるので、古いタネを次のシーズンに売ることになってしまう。そこで農水省と大手種苗会社で相談をして、最終発芽試験から1年間有効という表示に法律を変えてしまった。そのために、何トンというタネが、採取から半年後に日本に入ってきて、農水省が何億もの補助金を出して作った種子貯蔵庫に保管する。

その中に入っている限り発芽率は落ちないという前提で、温度は15℃以下で湿度が30%以下、タネの保存に最適な環境を作り出す。タネは呼吸しているから、梅雨時から真夏にかけて呼吸作用が増えて体力を消耗して、夏を過ぎるころにはガクンと発芽率が落ちてしまう。ところが、湿度温度が一定のところで保管すると発芽率はそんなに落ちない、5年経っても10年経っても。農水書の決めた標準発芽率をクリアしている限り、いつでも新しいタネとして売ることできるんです。

(タマネギの種畑)

「タネなし」を好む現代人

うちのお客さんは大きく二つのピークがあって、ひとつは70代から80代の方。会社を定年退職して、いままではスーパーで買っていた野菜はどうも美味しくないから、自分で有機栽培して、昔に食べたおいしい野菜を食べたいと思って栽培を始めたけどどうも昔の味にならない。理由を調べると、やっとタネが違うからだということに気が付いて、うちから買うようになった人たち。もう一つは30代から40代の方で、子供が生まれて、健康に育てたいという人たち。その間のお金を稼ぎたい年代の人たちは一切興味がない。

いまの人の「美味しい」は、甘くて柔らかいもの、生で食べられるもの。昔の大根なんて堅くて辛い。なぜかというと細胞のひとつ一つが緊密で均一だから。F1だと固定種で3〜4ヶ月かかるところを2ヶ月で収穫してしまう。2ヶ月で成育するということは、細胞が水ぶくれのようにフニャフニャで、その細胞を維持するために細胞壁が強くなって根が崩れるのを防ぐ。だからいまの大根を大根おろしすると水分でペチャペチャものが出てきて、おろし金の方には繊維が残って付いている。昔の大根をおろすと均質なものになります。いまの大根はすぐに煮えますが、昔の大根は時間をかけると辛みが甘味にかわる、味も全然違うんです。

いまの子供はトマトにタネがあるのも嫌がるという。タネがないものがおいしい野菜なんです。子供がよろこぶからという理由で、トマトまで雄性不稔になっています。本来植物は人間に食べられるために生きてるんじゃない、タネをつくって子孫を残すために生きている。そのタネを邪魔だというような世の中になってしまったんですね。

植物以外にも広がる「雄性不稔」

クロレラ工業という会社が私の講演会を主催してくれたのですが、彼らから面白い話を聞きました。種無しぶどうは花が咲いたらジベレリンという植物ホルモンにどぶ漬けして、ホルモン異常を起こすことでタネをできなくするのですが、その種無しぶどうにクロレラを散布するとタネが復活するというんです。要するにクロレラの持っているミトコンドリアがタネをつくれるように修復するんだね。雄性不稔もミトコンドリア異常によって起こるものなので、ミトコンドリアの力が強いタネのちゃんとした野菜を食べていたら、人間の無精子症のようなことにも効くのかもしれないと思っています、まだ証明されたわけじゃないのですが。

関連する話で、世界的にアメリカで特に問題になったミツバチの大量死の問題があります。原因はネオニコチノイドを使った農薬だと言われていますが、他に原因があるのではないかと私は思っています。日本で起きたケースでは、蜂の死骸が巣箱のまわりに積み上がっていて、ネオニコチノイド農薬をなめた蜂が巣箱に帰るまでにバタバタと倒れたということが想像できますが、アメリカのケースでは「いないいない病」と言われていて、死骸がどこにもない。昨日まで大量にいた蜂が突然巣箱から消えた。

これが2006年から2007年に起こって、全米で飼われていた240万箱のミツバチの巣箱のうち、3分の1の巣箱が空になってしまった。養蜂家で生物学者の方によると、これに似た現象が20年に一度づつ繰り返し起きているという。ということは1990年代に住友化学が作ったネオニコチノイドが原因ではないことになる。

(ミトコンドリア)

1960年代に初めて起き、そこから20年前に何らかの原因が作られたと考えると、1940年代、まさにその時に世界で初めて雄性不稔、つまりミトコンドリア異常のタマネギのタネが売り出された年なんです。雄性不稔の母親に対して、オシベのある父親を3:1で植え付けて、雄性不稔のF1種を大量生産するのですが、その受粉にミツバチが使われているんです。

女王蜂は2年生きるのですが、全部メスの働き蜂と雄蜂は1年しか生きない。雄蜂は精子を提供するだけの目的で、女王蜂に精子を出した瞬間に即死します。巣箱に残っているオスは、自分ではエサをとる事のできない、なまけものの「ドローン」のオス蜂なんです。これが秋になって冬が近づいて花がなくなると、メスの働き蜂から巣箱を追い出されてしまう。自分で蜜をとる方法を知らないオス蜂は、そのままのたれ死にする。

冬になると巣箱の中は何万の働き蜂と女王蜂、メスだけになる。2月くらいになって花が咲き始めると、働き蜂の偵察隊が外へ出て行って最初にとった蜜をローヤルゼリーにして2年目の女王蜂に与える。女王蜂はその刺激で卵管が開いて、また卵を産み始める。そこで生まれた卵が次の女王蜂と、雄蜂と働き蜂になる。

2006年から2007年にかけて蜂がいなくなったということは、冬から春になる時期というのは、メスだけのコロニーになった巣箱に、待望の雄蜂が生まれたときなんですね。20年に1度起こるという事は、女王蜂でいうと10世代。この間で女王蜂に蓄積された何かが原因で、10世代目の女王蜂が生んだ雄蜂が、無精子証になって生まれたんじゃないか、もしそうだとしたら、もうその巣箱には未来がない。

ミツバチというのは500万年前に進化が止まっていて、その間ずっと同じ事をやってきた。しかし20年に1度づつ、何が起こったかわからないけど、精子を持たないオスが生まれてしまった、巣の未来がなくなった。種を残すというアイデンティティを失ったメスのミツバチたちが未来に絶望してどこかへ飛んで行ってしまった、そういうことが起こったのではないか、というのが僕の仮説です。こんなことを言ってるのは世界中で僕一人なんですが…。

人間のタネは大丈夫か?

これは人間にも起こりうる話で、精子の数というのは1940年代に最初の統計があるのですが、この時期に人間の精子1cc(ml)あたり平均1億5000万いたそうです。しかし、いまは4000万、しかも年々減り続けています。これが2000万以下になると、無精子症と呼ばれるレベルで、性交しても自然には受精させることができない。

無精子症はミトコンドリアの異常で、精子の尻尾の付け根にはミトコンドリアが棲んでいて、尻尾を振るエネルギーをミトコンドリアが作っている。これによって精子は自分で卵子に向かっていく。この運動量、睾丸で生まれて卵子に辿り着くまで、人間のスケールに直すと100km、だいたいマラソンを2回走るくらいのエネルギーを尻尾の付け根にいる100匹くらいのミトコンドリアが生んでいるんです。

そのミトコンドリアの力が弱くなってる、精子が泳ぐ事もできなくなってる。いまの人間の精子を顕微鏡で見るとノタノタしていますね。牛の精子を選んで人工授精をしている人によると、人間の精子なんてもうほとんどが牛だったら使えないレベルだそうです。これは食べ物からきてるんじゃないでしょうか?

もともと動物は脳を持っていなくて腸で全て判断していました。だからクラゲのような腔腸動物には脳がなくて、腸がその役割をしています。食べたものを腸で判断して、その中で大事なものを次世代に残すために生殖器官へ渡す。人間の精巣や卵巣が変化しているのも食べたもののミトコンドリアに原因があるのではないのかと思っているんです。動物が最初に目を持ったのは、腔腸動物のような生き物が植物プランクトンを食べて、その光を感じる遺伝子を生殖細胞に取り込むことで初めて目を持った。食べたものが子孫を変えていくんです。

種を未来に残すために

雄性不稔のタネと同様に、安全性に疑問を持たれていたのが遺伝子組み換えのタネですが、こちらはあまりにも消費者から評判が悪くなってしまって、ヨーロッパの方ではもう遺伝子組み換えのタネを受け入れている国はスペインだけになってしまいました。

それでモンサントのような巨大タネメーカーも遺伝子組み換えからは手を引き始めています。アフリカの貧困国の援助のためだけにタネを作っていてもしょうがないということで。

最近モンサントが新たにはじめたことが、日経サイエンスでは「組み替えなしで高速育種」、WIREDでは「完全野菜」というタイトルで紹介されています。これからはこれだと、モンサントが一生懸命進めようとしているのですが、交配技術で作るということは雄性不稔で作っているのではないかと。ミトコンドリア異常で子孫をつくれない野菜を交配してできたF1の野菜を完全野菜と称して世界中にばらまこうとしているのではないかと懸念しているんです。

(モンサントの遺伝子組換え野菜に反対するデモ)

タネが採れないということは、タネを盗まれないということ。自社の技術を独占できるということなんです、こんなに簡単なことはない。遺伝子組み換えというのは花粉にまで遺伝子が含まれていますから技術を独占できない。誰かがタネを採ろうと思ったら取れてしまう、だからいまは特許で縛っています。でも雄性不稔にすれば、花粉そのものがなくなるから、タネが盗まれる心配はない。タネさえ持っていれば独占できる、大もうけできるわけです。

昔は世界で何億人もの農家たちがみんなタネ採りをやっていたから、タネを支配しようなんてことはできなかった。しかしタネは買うものになったら、種苗会社を吸収してどんどん大きくしてモンサントみたいな巨大企業になってタネを独占すれば世界の食糧を支配できる、つまり世界を支配できるんです。

私もよくタネ屋なのになぜ自家採種をお客さんに勧めるんですか、と聞かれるんです。タネを売って儲けるだけなら、こんな商売はしていません。自家採種して一軒だけでも自分の家族は健康に育てたいとタネを採ってくれていれば、もし世界中のタネがモンサントに独占されたり、そのタネのせいで人類が滅亡するとなったときに、日本中の家庭菜園のどこかに固定種のタネが残っていれば、その健康なタネを元にして、また増やすことができる。もう一度人類を復活させることができる。そのために固定種と在来種のタネの販売を続けているんです。

タネを残す「ノアの方舟」は機能するか?

いまビル・ゲイツなどがノルウェー国家と一緒になって「最後の審判の日のための種子」と称して、もしも人類が滅亡するような時があったらそのタネで生き抜こうという目的のためにタネの保管庫を作りました。ところがそれは、零下18度から20度で冷凍保存されたタネは1000年でも2000年でも生き続けるという学術論文に基づいて行われていて、その論文を書いたのが日本の農水省のジーンバンクです。

ジーンバンクでは1980年代に、このまま雄性不稔のF1が増えていったら日本のあちこちにある在来種が消えてしまうと危惧して、それで日本中の種子屋が協力して種を集めて保存しているんです。そこではただタネを保存しているだけじゃなくて、各県の園芸試験場や育種団体、種苗会社などに新しいタネをつくる素材として譲ることもしています。

(スヴァールバル世界種子貯蔵庫)

保存庫からタネを出すとき、零下18度からいっぺんに外に出すと体内の水分が膨張してタネの細胞を殺してしまうのでゆっくり常温に戻して、それを数グラム5000円で分けてくれる。しかし、ある種苗会社から聞いたのは、筑波のジーンバンクからF1品種の菜っ葉をつくろうとして十何品種手に入れたけど、芽が出たのは一つだけだったよと。

理論上は1000年でも2000年も生きてるはずですが、たかだか30年くらいでタネが死んてしまう。要するにタネの持っている生命力、代謝を止められた生命というのはそんなに長く生きるもんじゃないということです。その理論に基づいてノルウェーでやってるんだから、あれはおそらく壮大な無駄遣いになるでしょう。ホームページによると大根だけでも500種類くらい、だいたい1種類500粒くらい、うちで売ってる一袋の分量しか保存されていない。

筑波のジーンバンクでも最初の理想としては、ただ一カ所に保存するんじゃなくて10年か20年たったら筑波の畑に蒔いて、もう一度タネを更新して、また保存するという決まりでした。いまは委託先の団体がタネの更新をしているみたいですが、それがノルウェーになると氷河の下に穴を掘って保存しているタネ、たかだか一種類500粒くらいのタネを更新しようとしても外は氷の世界だし、ただただムダに保存しているだけだと思いますね。

タネを残すために、私たちにできること

一時期のEUではEU内各国で農作物の共通の価格を維持するために、国に承認されたタネしか売買や流通ができなくなり、各国の政府の審査と認可が必要になりました。イギリスだと1品種あたり70万円の認可料で、特にフランスでは勝手にタネを採って流通させたら罰せられるという状況になった。自家採種したタネを交換した罪で多くの農家が投獄されましたが、最近は緩和されたようです。その理由が、認可された新しいタネの野菜より昔の野菜の方が美味かった、流通する品種が減ることは生物多様性の上で問題であると。

フランスでは4000〜5000人規模の「ココペリ」というタネを交換する団体があり、タネを自由に売買できないので、会員制の組織を作って年会費を払って、カタログに載っているタネを会員が無料でもらえる仕組みができました。育てた野菜は流通させずに自家消費して、採ったタネをまた会に送り返す。そのようなやり方で多様性が維持されています。

(種子の交換 CC BY-NC-SA 2.0, BlueRidgeKitties, Seed Swap)

植物というものは本来変化していくべきものなんです。生命にとって「変化」は重大なテーマで、環境が変わったら自分も変わらなければ生き続けられない。植物というのは自分で歩けないので、根が生えた世界を生きるしかない。人間にとって神経や脳にあたるような思考する器官、自分の育っている環境を判断する能力は根の表面にあって、根を張ったその土地に合った子供をつくって、それが花を咲かせて、また同じ土地に落ちてまた育っていく。その土地の環境にあった体に変わっていくんです。自家受粉性の植物でも土地が変化すると、土地に合わせてどんどん変わっていきます。だから人間が品種を変えるまでもなく、植物自身が変わっていく力を持っているんです。

私はタネ屋を継ぐ前、手塚治虫の漫画編集の仕事をしていました。彼のテーマ、作品の根幹は生命。命をつなぐこと、地球の環境と生命を持続させることでした。このタネ屋のテーマも同じです。このままだと世界はお金持ちや大企業の思う方向に進むだけであって、その中で私たち個人が生き延びるためには、自分でタネをまいて野菜を育てて、それを食べて、自分でタネを採って、それを自分の子供につなぐしかないと思っています。

それをやるかやらないか、それはあなたがたの問題です。うちはタネを提供するだけです。そして一度買ったタネは二度とうちから買わないでほしい、タネをちゃんと採って欲しい。あなたの土地に合ったタネを育てて欲しい。それが野口のタネの営業方針です。



Kei.T

アセンションタイムラインとコロナウイルス終焉の瞑想についてのCOBRAインタビュー ~ PFC-JAPAN OFFICIAL

  • 2020.04.01 Wednesday
  • 16:32
@media print { body { margin: 2mm 9mm; } .original-url { display: none; } #article .float.left { float: left !important; } #article .float.right { float: right !important; } #article .float { margin-top: 0 !important; margin-bottom: 0 !important; } } アセンションタイムラインとコロナウイルス終焉の瞑想についてのCOBRAインタビュー ~ PFC-JAPAN OFFICIAL

アセンションタイムラインとコロナウイルス終焉の瞑想についてのCOBRAインタビュー
2020年3月20日

アセンションタイムラインとコロナウイルス終焉の瞑想についてのCOBRAインタビュー

Interview with Cobra for the Ascension Timeline / End of Coronavirus Meditation




(インタビュー日本語字幕付)



2020年3月 共同コブラインタビュー


  • 第1部:惑星の状況の最新情報
  • 第2部:アセンションタイムライン瞑想
  • 第3部:Prepare for Change(変化に備える)


Hoshino:皆さん、こんにちは。本日は2020年3月17日です。私はHOSHINOと申します。そして国際黄金時代グループからの代表として、私の親友のパトリックとジェダイをインタビューにお迎えします。 パトリック、ジェダイ、ようこそ!

Jedi:こんにちは、ジェダィです!

Patrick:パトリックです!

Hoshino:2020年に入ってから、コロナウイルスCOVID-19の大流行など、惑星規模での大きな出来事が数多く発生しました。これに対抗するため、4月初旬に大規模な瞑想を行い、状況を前向きにするよう私たちの統一意識で直接影響を与えるようにします。

そして今回、私とパトリックとジェダイはCobraにインタビューをする機会に恵まれました。現在の地球の状況、世界同時瞑想やイベントへの準備について尋ねてみたいと思います。

Cobra:皆様、こんにちは。

Hoshino:ではインタビュー開始です。

第1部 惑星の状況の最新情報

Hoshino:イタリア、スペイン、チェコは国の封鎖を発表しました。光の勢力にとってこの状況は、これらの国のプラズマ界を浄化するのに役立つのでしょうか?

Cobra:ここ数週間で、光の勢力は地球全体のプラズマ界の大部分を浄化することに成功しました。現在起きているのは次の浄化段階であり、あらゆる界におけるすべてのネガティブ・エンティティを除去することです。エーテル界、アストラル界などの高次の界層が集中的に浄化されます。欧州の閉鎖については、確実にこのプロセスをさらに加速させることになるでしょう。この封鎖は世界中の多くの国に拡大されると予想されています

Hoshino:黒い貴族も人間ですよね。新型コロナウイルス(COVID-19)にかかる心配はしていないのですか?

Cobra:黒い貴族の中には地表の住人から完全に自らを隔離している者もいます。惑星の地表にはいるものの、他の住人とは一切かかわらないで隔離生活を送っています。

Hoshino:でも、手下とは接触しているのでしょう?

Cobra:はい、そうです。インターネットがありますから。

Hoshino:彼らのインターネット上のやり取りは光の勢力に監視されているのですか?

Cobra:はい。

Hoshino :多くの国々が国境封鎖と渡航禁止を発表しているのは、軍のホワイトハットが大量逮捕の実行を円滑にするためだという噂があります。多くの著名人が、大量逮捕から逃れるために自分を隔離しているといわれています。どう思われますか。

Cobra:国境が封鎖されたということは、当然ポジティブミリタリーによる大量逮捕の計画の実行があります。それが起きるかどうかは、回答できません。ですが、著名人が大量逮捕から逃れるために自己隔離しているという噂は誤りです。

Hoshino:ホワイトハットの工程表では、アメリカでは3月23日に戒厳令が宣言されると示しています。どう思いますか。

Cobra:可能性はあります。

Hoshino:中国政府は最近、中国での新型コロナウイルス(COVID-19)の感染はピークを過ぎたと発表しました。光の勢力はこれを是認できますか。

Cobra:はい、確認できます。中国での感染アウトブレイクはほぼ完全に終焉しました。中国における現在の問題は、イタリアで散布されたウイルスを中国内に持ち込んできてしまった感染例があるということです。世界中を飛び回っている人々が中国に入国する際にウイルスを持ち帰ってしまうのです。これを受けて中国は外国から本土に入国した全員を対象に2週間の隔離期間を義務付けました。良い対応と言えます。地球上の全ての国々の感染例を減らすこと、それからウイルスを根絶させるために、中国は重要な役割を持っています。

Hoshino:コロイダル銀で新型コロナウイルス(COVID-19)の感染症を治すことができますか。

Cobra:噂はありますが、私は確認ができません。

Hoshino:「コマンドRCVスターダスト」プロトコルの有効性を75%から80%あるいは95%に改善するには、どうすればいいでしょうか。

Cobra:問題は、地表の住人たちの中で非常に自分勝手な人が一定数いることです。ウイルスを最も効果的に拡散しているのが、こうした人々です。今日も、何か特定のこだわりがあって自由に外出して人と会って、大人数に感染を広げた疑いがある人がいるという話を聞きました。コマンドRCVスターダストの効果を制限している行動の一例が、こうした利己的な行動です。

Hoshino :「コマンドRCVスターダスト」プロトコルは、すべてのコロナウイルス株に対して有効ですか?プレアデス人はイタリアに撒かれた系統ウイルスに対して、新しいバージョンを開発しているのですか?

Cobra:はい、イタリア株用のバージョンも開発中です。イタリア株と中国株には、これほどの違いはありません。重要なのは、コマンドRCVスターダストのプロトコルを行っているかどうかです。欧州でもそうですが、プレアデス人による介入を最大限にするためにも、このプロトコルを行う必要があります。

Hoshino :「コマンドRCVスターダスト」プロトコルで支援したい国や地域を、私たちの意思で決めることは可能ですか?

Cobra:はい、もちろん可能です。ですが、当人が現地にいて行う方がより効果的です。

Hoshino:イーロン・マスクはスペースXのスターリンク計画の危険性を解っていないのでしょうか?それとも、知っててわざと5G衛星を宇宙に打ち上げているのですか?

Cobra:残念ながら、イーロン・マスクはもう光側ではありません。イルミナティと共に計画を推進中です。つまり、スターリンクのこともよく知っての上でやっています。

注:以前Cobraはイーロン・マスクは「善意のSSP組織の表立つ代表者」と言っていました。

Hoshino:武漢では5Gのせいでコロナウイルスによる死亡率が高くなったようです。イベントが起きるまでの間、地球地表の人々に対する5Gのネガティブな影響を減らすには、どうすればいいでしょうか?

Cobra:現在、タキオンを基にしたある技術を開発中です。5Gの有害な影響をある程度軽減できます。

Hoshino :光の勢力は非物質の界において残存するレプティリアン、ドラコニアン、そしてアルコンを排除しているところですか。これらが完全に除去されると、私たちの日常生活はどのように変化するのでしょうか。

Cobra :はい、現在残存する全てのネガティブなエンティティの除去が急激に進んでいるところです。これが終われば、周囲のエネルギーの状態も改善されます。どのような感覚かというと、新しい時代がやってきたという感覚です。この作戦の新段階として、地表の全住人のオーラ場の中に住み着いた全エンティティの除去があります。それらのエンティティが除去されると、目に見えて態度が改善する人達が出てきます。

Hoshino:2018年時点で、残っていたすべてのプラズマ・トップレット爆弾は惑星表面から30メートル以内に収まりました。現在の爆弾の最後の残存層の地表からの高さを教えていただけますか?

Cobra:現在、トップレット爆弾はインプラント内部に残すのみとなりました。もう、そこにしか残っていません。インプラント内部、人間のエネルギー場の中です。インプラントの奥底には、ブラックホールの特異点が存在します。そこにトップレット爆弾が位置しています。

Hoshino:光の勢力はなぜストレンジレット爆弾やトップレット爆弾を除去するために何年もかけているのか疑問に思う人が多いです。もしプラズマ・トップレット爆弾が爆発し、その爆発が制御不能になった場合、物理的な宇宙や霊的領域はすべて破壊されてしまうのですか。

Cobra :トップレット爆弾が爆発すると、今ですと太陽系だけの影響に留まるでしょう。太陽系は恐らく破壊され、爆発の感染については高地球周回軌道で爆発は止められるでしょう。トップ連鎖反応に陥るであろうこの惑星の損傷は、恐らく限定的なものになるはずです。全クオークはトップクオークとボトムクオークに変化します。全物質は非常に重いトップクオークやボトムクオークに変異してしまいます。全てが直径約100メートルほどの球体に変異します。霊的界層においては、非常に強力な異常が作られ、この過程に関わる全存在の進化が鈍化します。しかし、そのようなことは起きません。光の勢力は確実な予防策を講じています。だからこそ、除去に時間がかかっています。25,000年におよぶ地球の隔離問題がようやく解決しようとしています。今は最終段階です。それでも、この問題に対しては正しいやり方と段階を踏んで慎重に進めていく必要があるのです。

Hoshino :光の勢力はすでに、児童虐待犯罪ネットワークに関与するロングアイランドの要塞と地下の軍事基地の一掃を終えたのでしょうか。

Cobra:ええ、大部分は。ですが、惑星の特定の場所では、未だに幼児虐待犯罪ネットワークが存在します。よって、まだ完全には掃討ができていません。

Hoshino : 4月4日の前に世界金融システムが崩壊する可能性はありますか。

Cobra:はい。

Hoshino:銀は2011年以来の安値を付け、市場には現物の銀であふれています。何が起こっているか教えてくれますか。

Cobra:現在の金融システムを続行したいと考える派閥が、市場価格を操作しています。それだけです。どうしても現金を得る為にとる投資基金が存在し、そのために銀を売りに出しています。まず、これが一つ。他にも、売りに出された銀を買い漁っている派閥もいます。金融崩壊が起きると銀の価格が爆上げするのを知っているからです。まとめると、銀を売って価格操作をする派閥と、安くなった銀を買っている派閥がいるということです。

Hoshino:黒い貴族とイエズス会士はどうなっていますか。何か企んでいるのでしょうか。

Cobra:今から数百年、いえ、数千年以上前から諍いがある二つの黒い貴族間での報復のし合いがあります。一方は世界中の指定の場所でウイルス作成を命じた派閥です。彼らの目的は経済を崩壊させ、それを乗っ取り、完全支配が可能となる新しいシステムを築き上げることです。イエズス会はその手下です。状況も改善したので、この計画は単純にうまく行かないでしょう。グローバリゼーションはもう選択肢にありません。人間社会はその方向への変化を望んでいませんし、その計画は不可能です。

Hoshino:韓国、イタリア、米国の一部の州など、活動的なライトワーカーが十分いない国や地域では、新型コロナウイルス(COVID-19)に対して非常に脆いことが分かります。どうすればこの問題を支援し、解決できるでしょうか。

Cobra:単純に、この情報を拡散すればいいです。そしてその地域の人々を目覚めさせてください。それか、チンターマニストーンをその地域に埋設してください。もちろん。自由意志の下で。台湾などでは、ライトワーカーたちがとても連携して効果的にミッションをこなしています。彼らの献身は見事なもので、身内同士の争いも最小限です。台湾のようなケースは稀と言えるでしょう。チンターマニストーン・グリッドがあるので、台湾はハリケーンや津波などのあらゆる天災からも身を守ってきました。グループ内に光を定着させることができたので、争いも起きずにいられます。強力なライトワーカーの繋がりを確立することの大事さを知れば、どんな国の人でもできることです。チンターマニストーンを埋設、瞑想、協力、統一することです。それを自国でやってみてください。

それから、私がアセンションタイムライン瞑想を公表してからも、私を知る人以外の人からあまり関心を寄せられていないようです。それは自由意志ですが、この瞑想がアウトブレイクをどうにかするための唯一の手段であることは申し上げておきます。惑星地表における人々の協力が大きければ、それだけの一体感が実現します。そして、それだけ光の勢力の介入も容易になります。もちろん、この瞑想をやろうが、他の団体で他の瞑想をやるのも当人次第ですし、私は何も反対しません。ですが、残念なことに、私がこの役を引き受けなければならないのです。それに、集団瞑想によって創られる統一場の重要性と、十分な参加人数に達することで惑星のタイムラインに影響を与えられることを認知している人が他に居ません。

Hoshino:闇の勢力は、侵入、脅迫、分断、内紛、意見の相違などを通じて、ライトワーカー間の協力を妨げてきました。光の勢力から、団結と協力を求めるライトワーカーの団体に何かアドバイスをいただけますでしょうか。

Cobra:非常に単純なことです。脅迫したり、分断させたり、侵入したり、不和をもたらすような人はそもそもライトワーカーではありません。そうした人を団体から除外してください。他人と調和して協働でき、光を拡げる方だけを光のネットワークに加えましょう。ライトワーカーのグループを主催している人は、不和をもたらす人をネットワークから外してください。私も自身のネットワークの浄化をしなければならなくなり、条件を満たさない30〜50%の人を除外することになってしまいました。このようなことは珍しくありません。浄化は妥協せずに行うべきです。変化の臨界点へと前進するためには、この方法しかありません。

Hoshino:協力を拒否している人たちに、心が変わることを願って女神エネルギーを送ることはできますか。

Cobra:女神のエネルギーを送ることに条件はありません。それによって精神に変化をもたらすだけでなく、自他共に最高位の目的を遂げるための道へと導いてあげることができます。精神に変化を起こしたくないと思う人もいるでしょうが、だからといって説得する必要はありません。ただ、光を拡げてください。愛を分け合ってください。他人の自由意志を変えようとはしないでください。

Hoshino:アトランティス同盟はどのような人達で構成されていますか。この同盟は今、何をしていますか。アトランティス同盟と銀河連合の違いは何ですか。

Cobra:アトランティス同盟が具体的に何者かをお話するには時期尚早です。銀河連合はその一部ですが、それ以外にもいます。この同盟は惑星解放への計画実行は今はしていません。そして、新型コロナウイルスのアウトブレイクによって、それに付随するいくつかの計画が起動しました。以前には不可能だったことが実現可能となりました。ゲームのルールを変えることになりました。アトランティス同盟はいま、問題解決のために全速力で取り組んでいるところです。

Hoshino:キメラが最後の防衛線で物理的インプラントを活性化したようですが、この防御機構は光の力にとって大きな壁となりそうですか。それとも、大したことはないのでしょうか。

Cobra:大きな壁ですが、なんとかできます。壁を乗り越えるにはリスクも伴いますが、そこも現在対処しているところです。

Hoshino:この防御機構を弱めるために、ライトワーカーは何ができるでしょうか。

Cobra:時が来れば、ライトワーカー達への指示があります。

Hoshino:特異点の井戸とは何ですか。

Cobra:ブラックホール内部で物質が極度に集中することで時空連続体に歪みが生じた部分のことです。ブラックホールとは通常、非常に小さな空間に押し込められた非常に重い物質の部位のことを指します。当然、そこでは時空連続体の構造自体も変化します。ただの曲大規模における時空連続体の歪みのことではありません。量子規模における歪みでもあるのです。いま光の勢力が取り組んでいることです。

Hoshino:レジスタンス・ムーブメントは世界的な医学的隔離に備えて地上の人々に一か月分の食料と日用品を備蓄することを指示しています。イベントが発生するまでこの備蓄量を維持すべきでしょうか。それともパンデミックが収まったら2週間分の量にまで減らしてもよいでしょうか。

Cobra:状況は極めて流動的なので、ご自身による導きに従う必要があります。パンデミックが収まっても、物事が以前と同じに戻ることは無いでしょう。もう見知った世界は終わったのです。物事は今この瞬間に変化しています。そして、変化は最終段階です。段階変化のグラフを思い出してください。今はイベント前の最後の段階です。波瀾の段階であり、地表の住人の社会はこれまで以上に不安定になります。

注:段階変化のグラフの解説はこちら(今は第3段階の最終段階という意味)

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第2部 アセンションタイムライン瞑想

Jedi:木星と冥王星はどのようなエネルギー特性を持っていますか。光の勢力はどうしてアセンションタイムライン瞑想を木星と冥王星のコンジャンクション(合)の瞬間にすることを選んだのでしょうか。

Cobra:木星と冥王星の合は非常に強力なアスペクトです。この時期では最も強力です。大きなブレイクスルーの潜在性を秘めたエネルギーがあります。ブレイクスルーは異なる発露の仕方をするでしょう。光の勢力が惑星に介入するための条件を劇的に改善してくれます。パンデミックも劇的に縮小できます。ディスクロージャー(情報完全開示)の条件も劇的に整うでしょう。大量逮捕のシナリオの実現性を急激に高めてくれるでしょう。いま、様々なことが起きています。木星と冥王星は共に、人類への大きな財産を作り出す潜在性を持っています。ですから、瞑想のための最高の瞬間なのです。

Jedi:瞑想の間、惑星の地表に「みずがめ座の時代」エネルギーが当たりますが、これの性質はどのようなものでしょうか。女神エネルギーの一種ですか。

Cobra:いいえ、女神のエネルギーの一種ではなく、ブレイクスルーのエネルギーです。どの分野におけるブレイクスルーなのかは、まだ未知です。長続きする変化への、大きな潜在性があります。

Jedi:この瞑想によってポジティブなタイムラインが確実に固定し、闇の勢力によるすべての企みを打ち消すことができたら、イベントへの最後の障害がプラズマ・トップレット爆弾になるのでしょうか。

Cobra:残存するトップレット爆弾は、主要な障害の一つです。自由意志が絡むので、物事がどう展開していくのか正確な予測は不可能です。多くの派閥が絡んでいます。ですから、この最終局面がどうなっていくのか予測することはできません。人類の歴史でも、一番予測がつかない段階です。ですが、結果は既に知っています。それは、最後にはイベントが起きるということです。

Jedi:この瞑想にでてくる、「白、ピンク、青、金色の光」は何を表していますか。

Cobra:4つの色はそれぞれ、光の光線の内の異なる一面を表しています。それぞれが高次元の意識における一定の特性を表します。この惑星の地表において可能となる、みずがめ座のブレイクスルーの顕在化に必要な最適な色の組み合わせです。

Jedi:瞑想では、太陽系の「すべての光の存在たち」をつなぐ光の柱の視覚化が指示されています。光の存在とは、どのようなものがありますか。いくつか例を挙げていただけますか。

Cobra:銀河連合や、ジュピター・コマンド、アシュター・コマンド、プレアデス艦隊、シリウス艦隊、アークトゥルス艦隊、アンドロメダ艦隊に所属する存在。太陽系内のいたるところにいるレジスタンス・ムーブメントのメンバー。天使、大天使などの非物質的存在。アセンションを遂げた存在。解放作戦の最終局面において地球と太陽系に銀河の中心のエネルギーを通して送ってくれる光の存在は数多くいます。

Jedi:瞑想中にアトランティス同盟に呼びかけて、繋がることができますか。

Cobra:もちろん可能です。ですが、現時点ではアトランティス同盟に誰が所属しているなどの情報について私は公表ができません。ただその名前を心の中で繰り返し呼んで、繋がりを求めれば、返答を貰えるでしょう。回路が開いている方なら、ビジョンや指示を貰えるかもしれません。霊的な導きも。自身の成長を後押しするような、とても衝撃的な体験をされる方もいるかもしれません。そうしたらミッションへの準備ができるので、実行に移してください。

Jedi:集団瞑想、特にアセンションタイムライン瞑想を成功させるため、どのような2Dか3Dの映像や画像を作成すればいいでしょうか。

Cobra:自分自身の導きに従ってください。このことについて私からは多くの情報が公表されています。それらをご自身のやり方で繋ぎ合わせ、画像や動画などあらゆる手段を用いて作り上げ、オンラインで共有してください。

Jedi:今度のアセンションタイムライン瞑想を支援するため、どのように「フラワーオブライフ」を利用できますか。

Cobra:過去に光の勢力がフラワーオブライフ瞑想をできるだけ頻繁にするように要請してきたのは数度ありました。現在の状況でも、個人、または集団で行うことができます。フラワーオブライフ瞑想は光の勢力が作戦を続行するにあたってそれを支援する場を作り出してくれます。感染がある地域を対象にフラワーオブライフ瞑想を行うのもいいでしょう。

Jedi:特定の瞬間に「この瞑想が効果的になるように」私たちが意図したら、クリティカルマス達成を支援できますか。

Cobra:はい、できます。この瞑想でクリティカルマスに到達することを瞑想で明確に思い描いて見てください。そのために集団瞑想を企画することもできます。3月22日には、土星がみずがめ座に入る瞬間があり、その時に行うのがいいと思います。集団瞑想を企画されるのなら、ある瞬間にクリティカルマスを越えることを一斉に意図するようにしてください。目標は、百万人がいいです。3月22日の土星がみずがめ座に入る瞬間に、アセンションタイムライン瞑想を行うよう企画するのもいいでしょう。各個人で4月4日の瞑想がクリティカルマスを越えるよう瞑想することもできます。申し上げた通り、目標は百万人瞑想です。

Jedi:もし、世界のライトワーカーたち毎日アセンションタイムライン瞑想を行ったら、4月4日・5日の集団瞑想でクリティカルマスに達成しやすくなりますか。

Cobra:はい、もちろんです。

Jedi:4月4日前に状況を安定化させるために、どのような瞑想を行うべきでしょうか。

Cobra:アセンションタイムライン瞑想を使うことができます。今後はこちらを主に行う瞑想にしていただけます。

Jedi:毎週の「自由への鍵瞑想」にかわって、アセンションタイムライン瞑想を行うべきでしょうか。

Cobra:はい、自由への鍵瞑想に代わってアセンションタイムライン瞑想を行っていただけます。

Jedi:「現実フィルタリング(ろ過)」を使ってウイルス感染やライトワーカー同士の争いを止めたり、集団瞑想を成功に導くことは可能ですか。

Cobra:決断をすることで現実フィルタリングを使えば、ウイルスに感染しなくなります。これまでに何度も集団瞑想でクリティカルマスに到達した現実を思い出すことで、今度の瞑想でもクリティカルマスに到達することを現実化シェイピング(成形)することが可能になります。ちゃんといい方向に前進しているのが、その兆候です。

Jedi:コブラ会議に参加したことが無い方のために、現実フィルタリングと現実シェイピングについてご説明をいただけますか。

Cobra:一度のインタビュー内では詳細まで語り切れません。基本的に、具現化の過程を支えているのは二つの技術です。現実化フィルタリングで自分の人生で許容しない現実を決断し、それをろ過するフィルターを作り出します。現実シェイピングで方向性を定めることに集中し、その集中力によって具現化を一定のタイムラインの方へ加速させます。

Jedi:新型コロナウイルス(COVID-19)のパンデミックが4月4日以前に収まった場合、光の勢力は瞑想の指示を改訂する予定ですか。

Cobra:実際、4月4日までにウイルス感染者は確実にいます。感染者の数に関わらず、この瞑想を使って人々の状態を良くして、これ以上ウイルス感染が広がらないようにできます。

Jedi:この瞑想の中で地上の人口がクリティカルマスに達し、最高の協力具合を見せることができたのなら、光の勢力はこれにどう反応し、どのようなイベント用行動計画を作成するのでしょうか。

Cobra:こちらは機密情報です。瞑想が終わったら、お答えできます。協力が実現すれば、完全報告が可能になります。

Jedi:大規模な集団瞑想を発表するたびに、私たちの活動を妨害したり、噂や嘘でメンバーを攻撃する人が出てきます。彼らの行動の理由は何でしょうか。

Cobra:前述したように、カバールの闇のネットワークにとり込まれた人がいます。エンティティに憑りつかれている人もいます。洗脳された人もいます。人格構造に深刻な問題を抱えている人もいます。そうした人はご自身のネットワークから除外してください。

Jedi:先ほどの質問に関して、妨害行為に及んだ人たちは、イベント後どのように責任を取るのですか。

Cobra:ここぞという時に光の勢力の進行を妨害した者は銀河法廷で起訴されるかもしれません。裁判を受ける者もいるでしょう。逮捕される者も出るかもしれません。反逆の罪に問われるかもしれません。調停もあり得ます。自身の行動について、回答を求められるでしょう。

Jedi:4月4日へのおすすめアイテムのリストがございます。集団瞑想中に、祭壇に置くのが良いと思うアイテムはどれでしょうか。

1.シルバートリガーの際に購入した銀

2.タキオン化されたサンジェルマン銀貨

3.タキオン化されたサンジェルマン肖像画

4.タキオン化アメジスト

他にお勧めのアイテムや鉱物がありますか?

Cobra:チンターマニストーンをお勧めします。ですが、リストにある全てのアイテムはお勧めです。

第3部 : Prepare for Change(変化に備える)

Patrick:「青い夜明け」とはどういう意味ですか。

Cobra:青い夜明けとは、みずがめ座の時代の夜明けを意味する暗号用語です。現在活性化の途中にある銀河セントラルサンの青いエネルギーです。このエネルギーが活性化すると、この惑星の地表を完全に変化させます。皆様が今まさに体験していることです。すでに起きていたことでもあります。 闇の勢力がウイルスをばら撒こうが、社会は変化していきます。光の勢力は銀河セントラルサンの知性であり、意識なのです。彼らがこの機会を使って人間社会を完全に変化させようとしています。変化は不可逆です。一度変化したら、二度と元には戻りません

Patrick:多くの人が、現在の地球上の生活が「ヨハネの黙示録」のようだと感じています。ヨハネの黙示録に関して、光の勢力と闇の勢力はそれぞれどのように見ていますか。

Cobra:聖ヨハネと呼ばれている存在は母船の大量着陸などの地球解放計画の一部のビジョンを受け取りました。それは大きな戦争、解放にむけての大戦のビジョンでした。闇の勢力の浄化、バイオチップ、ワクチンなど、全てを目撃したのです。この予言が特に人気なのは、何かがあると感じさせるものがあるからでしょう。闇の勢力はこの予言を悪用し、恐怖心を煽って広めています。ただし、とても上手くいっているとは言えません

Patrick:イベントへの準備のためにお金をためている人もいます。金(ゴールド)と銀(シルバー)では、どちらを購入すべきですか?

Cobra:両方です。

Patrick:金や銀を買うお金を持っている場合、イベントの準備のために少なくとも何オンス買うべきですか?

Cobra:変化が起きている2週間から1か月間をやり過ごせるだけの量を所有しておく必要があります。その2〜4週間の間にいくらお金を使うかは人それぞれですが、十分なお金を持っているのなら、金や銀に換えて保有しておくべきです。それに加え、同じ額の現金も必要になります。これは、お金に余裕がある人への助言です。

Patrick:国際黄金時代グループとのシルバートリガーのインタビューで、あなたは11/11に英国女王の肖像が描かれた銀貨を買うと、銀貨を彼女の支配から解放できると仰いました。変化に備えて彼女の肖像画が入った銀や金を購入する場合、そのエネルギー的繋がりをどのように除去することができますか。また、どのように購入した金や銀を自分の所有物として宣言することができますか。

Cobra:紫の炎(バイオレット・フレイム)で浄化できます。そして、その硬貨は闇の影響から解放されたということを宣言してください。

Patrick:光の勢力はPrepare for Changeグループの運営方法について指示ができますでしょうか。アセンションタイムライン瞑想のことを全く知らないという一部の地域グループすらいます。光の勢力が瞑想のプロモーションだけでなく、グループのマネジメントやコミュニケーションのスキルを教えてくれるといいなと思うのですが。

Cobra:そうしたPrepare for Change組織は、Prepare for Change本部と協調したやり取りができるように再構成される必要があります。それと、全PFCグループは私のブログにアップされる状況報告を常に確認する必要があります。

Patrick:薔薇の姉妹団(SOTR)は 気泡の上昇段階において何を行う必要がありますか。 光の勢力からは新しい指示はありますか?

Cobra:過去2年間に受け取ってきた指示通りに動き続けていただく必要があります。純粋な女神のエネルギーを出来るだけ定着させることはSOTRのメンバーにとって重要なことです。つまり、自己ヒーリングをしたり、独自のことに取り組んだり、信念体系、思考パターンや行動パターン、ブロックを除去していくこと、インプラントを消去させること、女神のエネルギーを定着させることを続けてください。SOTR向けの瞑想は全てお伝えしてきました。それから、自身の導きに従うということも大切です。

Patrick:私たちはすでに気泡の上昇段階にいますが、現在の物理的世界では純粋な光の天国を感じることは、ほとんどできません。どちらかというと、崩壊しつつある社会と、地表の住人の狂気や不安を目にすることの方が多いです。日常生活の中でどうやって天の気泡を作って、それを感じることができるのでしょうか?

Cobra:国境封鎖がされた場所、特に欧州各国などの人は自然の中で一人っきりになってみてください。気泡上昇段階の、驚くほど純粋無垢な光のエネルギーを感じることができます。人口密度が高い地域にお住まいの場合、感じるのが難しいかもしれません。まだエンティティは存在しているので、そういった場所ではパニックや混乱、激情の状態にいる多くの人々がいて、様々な感情が渦巻いています。私は中国の武漢の人からもらった報告によると、混沌の中でも人々は落ち着きと平静と平常心を保っているとのことです。これこそ、天の気泡が顕在化した様子と言えます。アウトブレイクの爆心地にも、新しいエネルギーが多く入り込んでいるのです。

Patrick それは素晴らしい!どうもありがとうございました。

Cobra:皆様、ありがとうございました。是非とも世界同時瞑想にご参加ください。

Victory of the Light!


インタビュー終わり


翻訳:NOGI

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